11月 17

トイレの鏡に写った自分の顔が真っ赤!

飲み会の時の出来事です。トイレに行った時、鏡に写った自分の顔を見てもうビックリ(!)。鏡の中の私は、まさに「赤鬼」の形相です。お酒を飲んで顔が赤くなるタイプではありません。

どちらかと言うと「青ざめる」タイプです。しかし、この時は顔のほてりを全身が感じるほど顔が赤く燃えています。赤くなった理由は分かりませんが、恥ずかしい気持を隠すため店を出ました。家に帰って時間が経っても「ほてり」はおさまりません。

顔を洗おうとした時、やっと気が付きました。「前日に、基礎化粧品を今までと違う製品に変えた・・・」。これが原因でしょう。それ以外に考えられません。

熱があるわけでも、体調が悪いわけでもないのに「顔がほてって真っ赤」に。化粧品を変えた事を後悔し、その原因となった化粧品はすべて処分しました。この基礎化粧品のラインは、「新しい発想による未来的化粧品」として紹介されていた製品です。

「いいかもしれない!?」と楽しみに使い始めた直後の失態。「珍しい物に飛びつくのは危険」という事を学びました。新しければ良いとはかぎりません。

この時の「赤ら顔事件」に多くを学び、それ以来、化粧品選びには気を付けています。

関連サイト 顔が赤いのが辛い!赤ら顔用化粧水と治し方研究レポート(イチ経験者談)




Posted 2018年11月17日 by i3zkMY2FjDEc in category "未分類